【映画】余命1ヶ月の花嫁 ~多少ネタばれあり~

Img013 先日、以前から関心のあった映画を見てきました。

タイトルにも書いてある「余命1ヶ月の花嫁」。

過去に原作本を読んでたので、ある程度内容は知っていました。

乳がんにかかりながらも最後まで生きていこうと決意し24歳の若さでこの世を去った長島千恵さん。その彼女を支えていく婚約者の赤須太郎さんとの真実のストーリです。

いろいろ賛否はありますが、僕としてはとてもいい映画だと思いました。

その中でも一番印象に残ったのはラスト10分間のシーン。

千恵さんが太郎さんへメッセージを送るシーンがありましたが、もうここは号泣でしたね。

出会いから別れの場面まで再現されており、あっという間に時間が過ぎていきました。

主題歌のJUJUの歌「明日がくるなら」もよかったな!

興味ある人は是非見てくださいな。

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「おくりびと」がオスカー賞を獲得!

邦画が大好きなので、このニュースは今日は正直気になってました。

先日の日本アカデミー賞も大賞をとって、他にも男優賞などの各部門を総なめ(10冠)にしたし本場アメリカではどんな評価をされているのかと・・・

日本の映画がここまで評価されているのは嬉しいかぎりです!

自宅近くでも現在2週間限定で「おくりびと」を公開してるんだけど、何と完売状態でした。

ホントは見に行くはずだったけど、時間が間に合わずあえなく断念しましたcrying

よくて残席が僅かにある日もあるけど、やはりアカデミー賞効果というのかな?

この作品で日本発のアカデミー賞外国語映画賞を獲得したそうです。

来月にはDVDで販売やレンタルが開始されるけど、相当売れるんではないかな。

DVDでレンタル開始されたら是非借りてみたいと思いました。

おくりびと おくりびと

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映画「旭山動物園物語」を見に行きました。

P1020139 今月7日から上映された映画「旭山動物園物語」を見にいきました。

昨年9月、北海道に旅行行った際に「旭山動物園」に立ち寄ったことがあるんですが、この映画は以前から注目してて「旭山動物園のことを知りたいな」と思いつつ、今日はたまたま1000円で見られる日だったので見に行くことができました。

今や日本一の入場者数を誇る旭山動物園ですが、実は数年前に存続の危機に直面してたことを皆さんご存知だったでしょうか?

この映画は存続の危機から這い上がり、現在の地位までに登りつめた真実の物語なのです。

2時間弱の映画でしたが、人々の熱意や動物達の愛情等が伝わってきました。

過去に旭山動物園の存続の危機に直面したことも知らず「あの旭山動物園がこんな事実に直面してたのか」と初めて耳にし、いろんな事実を知ることができ自分的には見ててよかったなと思う映画でした。

もし興味があれば、この映画を見るのをお勧めしますよ!

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懐かしの映画 ~銀河鉄道999~

Img002 今回は志向を変えて僕の印象にのこる映画を紹介してみようと思う。

自分が小さいときに見た漫画や映画を見るのは好きなんだけど、その中でも印象に残る作品は・・・

「銀河鉄道999 GALAXY EXPRESS 999」

あらすじとしては、貧しい一家で生まれ育った少年(星野鉄郎)の物語。
貧しい生活をしてきた一家は、この状況を打破するためにアンドロメダ惑星にある機械の身体を手に入れ永遠の命を手にいれようと決意する。
しかし機械の身体を手に入れる為には唯一惑星に向かうことが出来る汽車(999号)の無期限パスを手に入れ乗るのが条件。
しかしそれには莫大な費用がかかってしまう。

費用を稼ごうと働きづめの父は倒れてこの世を去り、母親も極寒の地で凶弾に倒れてしまう。1人になった少年は「機械の身体を手にいれて死んだ両親の分まで生きていこう」と決意。
ひょんなことから、謎の少女メーテルと出会い999号の無期限パスを手に入れる。ただ条件としてメーテルを一緒に連れて行くというもの。

鉄郎は条件の了解し旅に出るのだが、そこでさまざま人物に出会い別れを繰り返し、鉄郎が逞しく成長する物語です。

この作品にはちょっと思い入れがあってね。
我が家に初めてビデオデッキが導入された時(二十数年前?)、たまたま家族が持っていたテープというのが映画版の「銀河鉄道999 GALAXY EXPRESS 999」だった。

ストーリに感激したのが印象的でした。汽車が宇宙を駆け抜ける姿に子供ながらワクワクしたのを今でも覚えています。

この作品は1979年に公開された作品で当時の年間邦画で1位を獲得した作品です。
アニメ界でも当時初の快挙でした。

このブログを見た人の中にも生まれてない方もいるのではないでしょうか?

つい最近10数年ぶりに見たけど、30年近くたっても未だに心に残る作品ですhappy01


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映画「クライマーズハイ」

前々から気になってた映画「クライマーズハイ」を見に行きました。

この映画は1985年8月12日に起こった日航機墜落事故を元にした地元新聞社の記者が頑固たる自分の信念に基づき、時には反発に遭いながらも事件のスクープを出そうとするストーリです。

実際に見て思ったのが主演の佐藤浩市を始め、出演者たちの迫真の演技がとても伝わって来た素晴らしい映画でした。

この映画を見て、当時もしかしたら実際の新聞社でもこういった緊迫した状態でスクープを見つけ出そうとしたのかなと感じました。

この事故は僕が子供の頃に起きた事件なので今でも鮮明に覚えてます。

520人もの多くの命を失い、坂本九さんを始め数名の著名人等も犠牲になった事件です。事故から23年経ちましたが、この事件は風化させてはならないし2度とこのような事故は起してはならないと思います。

あらためて考えさせられる映画でした。


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【映画】少林少女を見てきた

Img001 GW最終日に友人と映画を見ました。

今回見た映画は「少林少女」。柴咲コウ主演の映画です。

一大ブームを巻き起こした「少林サッカー」の映画と似てますが、今回はラクロスが主体のストーリだ。

少林寺をやってた主人公がひょんなことからラクロスのチームに入り、メンバーと揉めながらもラクロスを通じて人間的にも成長して行くという感じの内容でした。

この映画で柴咲コウは役作りの為に少林寺の特訓をしてきたそうだが、アクションシーンは良かったと思う。

ただ見た感想としてはラクロスを重点にせず、少林寺のシーンが目立ったように思えるな。


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【映画】犬と私の10の約束

P1010534 公開初日を迎えた【映画】犬と私の10の約束を見にいきました。

犬との交流を舞台にした映画を見たのは「マリと子犬の物語」以来かな。

北海道の少女の家に突然転がり込んだ子犬。そして少女と少女の家族との絆を深めた物語なんだけど、とてもいい映画だったよ。

自分は犬や猫などの動物を飼った記憶がないんだけど、飼い主としてペットに接する姿勢や絆の大切さ等、とても勉強になりました。

あまりネタばれしては行けないけど、クライマックスのシーンには泣けてきました。

とてもいい映画なので皆さん是非見に行ってみてはいかがでしょうか?

犬と私の10の約束

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【映画】アース

つい最近上映された映画「アース」を見に行きました。

現代は地球温暖化の影響で北極の氷がどんどん溶け出していって北極にすむ動物が絶滅の危機にふんしている状況だが、北極に生息する動物や世界中の砂漠などに生息する動物が懸命に生きていこうとする映像を紹介するドキュメンタリー映画です。

昨年「北極のナヌー」という動物の世界を取り上げたドキュメンタリー映画があったけど、それに近いストーリだったかな。

あまり知られていない動物の世界を知ることが出来たし、とてもいい映画だったと思います。

人間が排出した二酸化炭素が蓄積されてしまったのが地球温暖化の原因の中で、現在は世界中で環境破壊を防止するさまざまな運動が取り上げられていますね。

こういったちょっとした協力が何年後かに結果として結びついてほしいなと思いました。

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【映画】マリと子犬の物語

P1010477 今年も沢山の映画を映画館で見たけど、前から気になってた映画を見ることが出来ました。

今月8日から公開された映画「マリと子犬の物語」です。

3年前に起こった「新潟県中越地震」にて、ある一家と一家で飼っていた犬(マリとその子犬達)が地震にて離れ離れになりながらも一家と奇跡の再開を果たすまでの実話に基づいた映画です。

とにかく素晴らしい映画だったよ。家族愛・動物愛がギュッと凝縮されたストーリでした。

人間が持っている愛、動物が持っている愛ってこんなにも素晴らしいものなんだなと思いました。

以前にもタレント志村けんさんのblogを見たときに「すばらしい映画だった」っていうコメントを書いてあったのを拝見し実際に見てみたけど、その意味がすごく分かったような気がしました。

言葉では上手く言えないけど、是非1度ご覧になってください。

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【映画】Life天国に君に逢えたら (一部ネタバレあり)

昨日は六本木ヒルズにて映画を見ました。

見た映画は Life天国に君に逢えたら を見ました。

プロウィンドサーファー飯島夏樹さんの半生とその人を支えた妻と子供達との家族愛を描いた実話の映画です。

単刀直入にいうと、本当に見てよかったなと思える映画で3回ほどジーンとくるものがあって泣いてしまいました。
周りのお客さんのすすり泣く声も聞こえたし・・・
僕も正直いうと何とか涙を堪えてるシーンもいくつかあったけど、これほどまでジーンとくるとは思わなかったな。

主人公(飯島夏樹さん)は2005年2月に癌で38歳の若さで天に召されたんだけど、この映画を見て何か命の大切さっていうものを学んだように思いました。

3回ほど泣いてしまったと書いたけどちょうど泣いたのは前半・中盤・後半のクライマックスの場面でした。

前半の「結婚式での2人乗りのウィンドサーフイン」のシーンがある(予告VTRにもその映像有り)んだけど、このシーンには印象に残ったな。そこで2人は永遠の愛を誓い合うんです。これは実際に飯島夫妻も行ったものです。

中盤とクライマックスの場面はこれ以上言えないので前半だけで勘弁してくださいね・・・

毎日ニュースを見てると自ら命を絶ってしまう悲しいニュースを聞いてしまうんだけど、一度しかない人生を悔いなく生きていくことが大切なんだなと思いましたね。

映画を定期的に見るようになって2年位なんだけど、その中でも一番印象に残りました。

この映画の主題歌は桑田佳祐の「風の詩を聞かせて」という曲なんだけど、見事に映画とマッチしている素晴らしい曲でした。エンディング場面になると通常は何人か席を立ってしまうことが多いんだけど自分が見に行った時は、ほとんどの人が最後まで残っていてたのは印象的でした。

上手く感想が伝わったか分からないけど、よかったらこの映画を是非見てください。

Yahoo版でのオフィシャルホームページには以下にありますので参照してみて下さいね。
http://event.movies.yahoo.co.jp/theater/life-tenkimi/

最後に素晴らしい映画をありがとうって言いたいな。

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東京タワー ~オカンとボクと時々オトン~

移動中の電車の中で本を読むことがあるんだけど、1ヶ月前から少しずつ読んでいる本があるんです。

この春にドラマ・映画でも話題になった「東京タワー ~オカンとボクと時々オトン~」  です。

原作者であるリリーフランキーの生い立ち・東京に上京してからのオカンや周囲の人とのふれあいを描いた物語です。映画版の方は先月自宅近くの映画館で見たんだけど、もう感動して終盤は涙が出てしまいました。

この映画に感動して翌日に早速書店に行って原作本を買ってしまいました。

少しずつ読み始めて1ヶ月弱・・・・ もうすぐ読み終えるんだけど、読んでる途中でも映画で見た時の感動を思い出してあやうく泣きそうになりました。

オカン役の樹木希林、主人公役のオダギリジョーの演技がとても素晴らしく、「あんな親子関係っていいなあ」って映画だけどとても羨ましく思いました。

既に映画は公開終了になったけど、何ヵ月後かにDVDでレンタルが開始された時は是非もう1回見てみたいなと思える素晴らしい映画でした。

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【映画】幸せのちから

こないだ公開されたばかりの映画「幸せのちから」を見ました。

アメリカの人気俳優ウィル・スミスが主演の映画です。

この映画のストーリーを簡単に説明すると・・・

医療機器メーカーの営業をしている主人公は妻と1人息子と暮らしていたが、仕事ばかりを優先してた生活に妻が嫌気をさしてしまい息子とともに家を出てしまう。

どうしても息子だけは自分が引き取りたいという願望があり、何とか息子を引き取ることはできたが、あちこちで借金をしてしまい家も財産も仕事も失ってしまい、ホームレース状態に。

失意の中街を歩いてると、高級車から降りた1人の男に気づき声をかける。

これが主人公の人生を変える運命的な出会いだった。その男は株の仲介人であり、自分の経営する証券会社の研修コースを受講すれば正社員の道が開けるというもの。

さまざまな困難に遭遇しながらも、ホームレス状態から億万長者になるまでを描いた実話に基づいた感動の映画です。

ちなみに一緒に出演してる息子は何とウィル・スミスの実の息子さんなんです。

演技も上手で、かわいらしい部分があって印象に残りました。

まだ小さい息子さんだけど、将来はお父さんと同じ道に進むんだろうか?非常に楽しみだ。

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ドラマ ハケンの品格

毎週水曜に放送してる「ハケンの品格」ってドラマが面白い。
初回を見たけど、すごく面白くて毎週見るのが楽しみだ。

スーパー派遣OL役の篠原涼子と派遣先会社の上司役の大泉洋が何かと対立するシーンにはコメディー差もあり笑える!

詳しくは以下「ハケンの品格」ホームページを見てくださいね。

http://www.ntv.co.jp/haken/index.html

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【映画】手紙を見ました。

P1000514 こないだ仕事帰りに11月から公開しヒットしている映画「手紙」を見ました。

簡単にストーリーを説明すると、両親を早くに亡くしたある兄弟の話です。

弟の直貴をいい大学に行かせる為に汗水たらして働く兄・剛志。仕事中に腰を痛めそれが原因で会社を辞めてしまう。

弟の為に何とかして金を手に入れようと民家に入り金を盗もうとするが家の人に見つかってしまう。もみ合ってるうちに家の人を殺してしまい刑務所に服役してしまう。

この事件を境に弟の人生も一変する。夢に向かい幸せを手にいれようとするたびに「強盗殺人犯の弟」というレッテルをはられ幾度となく壁に阻まれてしまいます。

月に一度獄中から兄から弟へ手紙が届くなか、兄との葛藤・さまざまな出会いの中で正面から向き合って懸命に生きていこうとする弟・直貴の姿を描いた映画です。

この映画を見て思ったのが、もし自分の身内にこういった環境におかれた時に自分は
どう生きていけばいいのかなと・・・

犯罪を犯すと、自分だけでなく周りの人にも迷惑をかけ一生その罪を背負っていかなくてはならないという人生。何かいろんな面で何か教わったような気がします。

この映画を見ようか迷ってる人がいたら自分は見ることをお勧めしたいと思う。

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電撃結婚!

P1000357 今朝、駅の売店に立ち寄った時にスポーツ報知の記事を見てびっくりしました。

元祖癒し系アイドルといわれた「吉岡美穂」とビジュアル系バンドSHAZNAの「IZAM」が結婚するというもの。

んで吉岡が現在妊娠3ヶ月とはねえ・・・

そういやこないだも名前忘れたが、ある女優さんが出来ちゃった結婚して話題になったな。

元祖癒し系アイドルとビジュアル系バンドの異色カップル誕生だ。

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極楽とんぼ山本の不祥事・・・

極楽とんぼ山本の不祥事は欽ちゃんの球団(ゴールデンゴールズ)を解散するという状況になってしまった・・・

さっきテレビで見たんだけど、欽ちゃんが「みんなごめん」と言って時折声を詰まらせて目に涙を浮かべる姿を見たときには自分も涙が出そうだった・・・

相方の加藤も生放送で泣きながら何度も謝罪したそうだ・・・

一人の起こした不祥事で周りにどれだけ迷惑がかかったのか山本は分かってないと思うね。

今までさんざん問題起こしてそのツケが今回の不祥事に繋がったんだろうな。

こんなんで山本が芸能界復帰したら、ゴールデンゴールズのメンバーや相方にシメシがつかないから厳罰になることを願いたい気持ちだ。

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「海猿」を鑑賞

6日に公開された映画「海猿」を見にいきました。

当日はサッカー観戦をしてからの映画観戦だったが、この映画が公開されるのはつい最近知ったばかりでした。

テレビや映画ではあまり見たことはないんだけど、今回がラストと聞いたので「これは是非見ておかなくては!」と思い一緒にサッカー観戦した友人を引き連れ見にいきました。

あまりストーリのことをばらすといけないのであらすじを説明すると、鹿児島海上に座礁した大型客船に何百人もの乗客が取り残されてしまい、その乗客を海上保安官達が救出していこうとするストーリです。

主人公の海上自衛官・仙波(伊藤英明)を中心となり乗客を助けていくのだが、座礁した大型客船に仙波の恋人(加藤あい)が偶然にも乗船していました。

時間とともに大型客船は沈没していき乗客の命が危ぶまれる・・・

この緊迫した状況の中、命がけで乗客達を救うべく海上保安官達の戦い模様を描くストーリなのです。

2時間半あまりの映画ですけど見た感想としては、とってもいい映画で思わず泣きそうになりましたね。

見にいった映画館は女性客が多かったですけど、感動して涙ぐんでいる方も見かけました。あと僕は映画のエンディングで流れた伊藤由奈の「Precious」って曲がスゴクよかったと思いました。この映画と非常にマッチした素晴らしい曲でした。

皆さんも是非「海猿」を見てみませんか?

「海猿」を見たことがない人、この機会に過去の「海猿」シリーズを見ませんか? 詳しくは↓へ!

「海猿」エンディングテーマ「Precious」

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